赤ちゃんの抱っこで腱鞘炎にならないために〜無理な姿勢を防ぎ楽な方法で抱っこするコツ〜

赤ちゃんの抱っこを無理な姿勢で行うと腱鞘炎になりやすい!?

赤ちゃん抱っこは簡単そうに見えますが、1日に何度も行うとなると、ママにとっては体力的にきつく感じることもあるでしょう。また、無理な姿勢で行うと知らない間に腰や手首を痛めてしまい、腱鞘炎になることもあります。

抱っこの時間が長引くのは、ベビーベッドに寝る時に背中が真っ直ぐになり、泣いてしまうからではないでしょうか?そうしたお悩みを解決するために、当社では抱っこの専門家と一緒に制作した抱っこピローRACCOの活用をおすすめしています。

背骨にS字カーブができる前の新生児にとって、お腹の中にいるような感覚の「まぁるい姿勢」は、とても安心して過ごせる体勢です。二足歩行ができるようになる1歳過ぎ頃までは特に赤ちゃんの背骨・姿勢に配慮することで将来綺麗なS字カーブが出来上がっていきます。

そしてRACCOは面で赤ちゃんを支えるため、抱っこに慣れていないパパやご家族であっても赤ちゃんの身体をしっかり護る安全(楽な方法)で抱っこをすることが出来ます。 ネドコBAGと併用していただければ、まぁるい姿勢を長時間キープできますので、ぜひセットでのご利用をおすすめします。

楽な方法で抱っこするコツ

楽な方法で抱っこするコツ

赤ちゃんの抱っこは2〜3年続くため、腱鞘炎は早めの対策・予防するようにしましょう。楽な方法で抱っこするコツは、腕だけではなく身体も使って赤ちゃんと密着することです。

まず寝ている赤ちゃんの頭を手で軽く持ち上げ、腕全体に頭と上半身を乗せます。それから反対側の腕でお尻を支えるように持ち上げましょう。ミルクをあげる際には授乳クッションを使い、頭の位置を高くすると手首への負担を減らせます。

サポーターやリストバンドなどで手首を固定するのも一つの方法ですが、RACCOを使うと抱っこから寝かしつけまでを楽に行えるため、ぜひお試しいただければと思います。

赤ちゃんの抱っこに慣れていなくても大丈夫!抱っこピローRACCOで育児がもっと楽しくなります

赤ちゃんの抱っこに慣れていなくても大丈夫!抱っこピローRACCOで育児がもっと楽しくなります

赤ちゃんの抱っこに慣れていなくても、抱っこピローRACCOとネドコBAGがあれば赤ちゃんを泣かせる時間はぐっと減るはずです。

実際に使ったママたちからは、「本当に気持ち良さそうに眠っているので安心して育児ができる」「この商品があったから産後に余裕が持てました」との声も寄せられています。当社は親も子も両方が幸せを感じられる社会にしたい!という想いで起業したため、こうした声は大変励みとなっています。

使い方についても電話やメールで細かくサポートいたしますので、育児期をハッピーにしたいとお考えでしたら、ぜひお役立てください。

お役立ちコラム

赤ちゃんを抱っこする際は当社の商品を!

販売業者 オヤモコモ
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